クウラ「ううん、何でもないんだフリーザ…(隠すように微笑めばフリーザ様に頭を撫でられる感覚に目を細めるも呟きを聞いてうむ、と頷いて)そうだ!写真でもとるか?おまえの綺麗な姿を皆に見せびらかす為にな!←」 中(フリーザ様って感受性が敏感だなぁ…←) クウラ「そうだ、大丈夫だから早く寝ろ、フリーザ…(優しくフリーザ様の頭を撫で続けながら言い)」