クウラ「誰にも、渡さない…(フリーザ様からの提案を受けながら寂しそうな声で呟きフリーザ様の頭を優しく撫でて)それじゃ早くこれを脱がないとな。」 クウラ「タヒにませんからタヒにませんから!!!!!!大丈夫!ね、大丈夫だからフリーザ…(泣き出すフリーザ様を見て慌ててタヒなないと言うもそういや熱だしたときに泣いたら熱が上がる!と思い慌てて泣き止まそうとし)」