クウラ「…お前を失うことに決まってるじゃないか、フリーザ…(腹のそこから出した小さな声でフリーザ様に伝えれば静かにフリーザ様について行き)…ああ、ほらフリーザ…あそこでお茶を配ってるぞ…?貰ってきたらどうだ?(軽く首をかしげながらお茶配りを指差して)」 ーー 中(やばい…!!!!悟空様さのところをクウラ様って書いちゃった…!!!ごめんなさい!)