クウラ「ならよかった、落ちなくて本当によかった…(大丈夫と言われても不安は収まらないらしく未だに心配そうな表情を浮かべ)いやあでも私のせいなんだ、私がお前を押したりなんかしなければ…」 ーー 悟空「ふぅん…(そのままボーッとフリーザ様のやってることを見ていたが問い掛けを聞けばん?と一瞬なるもすぐに頷いて)おう、当たりめぇだ!それじゃ早速分けさせてもらうぞ!」