クウラ「本当の本当、お前が女になろうと男になろうと蛙になろうと蛇になろうと俺はお前を愛する…(フリーザ様の意地悪な笑顔を見てこちらは少し意地悪な声で言い)…どこも悪くないさ、笑顔が嫌いなやつなんていないからな…(どこか的外れな答え方をすればフリーザ様の頭を撫でて)しかし……フリーザよ、一体それはいつになったら直るんだろうな…?(不思議そうな表情でフリーザ様の体を指差しながら問い掛け)」