……!……(食事をする王と兄の様子を見守りも出されている豪華な料理をジーっと見ていたがふと破壊神に仕える付き人の天使としての勘なのか何なのかはわからないが何故か何が入っているかがわかってしまい一瞬だが表情を険しくなるも直ぐに元の表情に戻り) セルさんが来るのは明日ですよ、兄さん(兄の問い掛けにクスッと微笑んでセルが来るのは明日だと答えて)