クウラ「ならよかった、お前が大変ならどうしようと思ってたんだ…(ほっ、と安堵のため息を漏らしてから言えば声を聞いてうん、と頷いて)分かった、それではそうさせてもらおう…(微笑んで言えばそうだ!となにかを思い付き)なあ、今度サプライズでザーボン達やサウザー達のところに行かないか?きっとあいつら驚くぞ?(珍しくいたずらっ子の様に笑いながらフリーザ様に提案してみせ)」