クウラ「いや…何でもないがただ…お前が美しすぎてどうしようかと思ってしまったんだ…(フフフとキザな笑いかたをすれば小首をかしげるフリーザ様をかわいい、と思いながら答えて)」 ーー クウラ「へええ…フリーザはいいとしてベジータ王子は出来るのか?おまけに自分から頼むなんて珍しい…(どこか感心と珍しさが混じった声で呟けばフリーザは大丈夫なんだろうか…なんて考え始めて)」