クウラ「ありがと、フリーザ。(フリーザ様からの言葉にお礼を言えばフリーザ様の語りかけを聞いて色々思うことはあったが父上がそんな事を……と真っ先に思ってしまい内心苦笑いするも真剣な表情で聞いていて)成る程な…父上がそんなこT…んん"っ、そうか、それならよかった。俺がお前に相応しい旦那であるならよかった、何よりだ。(嬉しそうに笑いながら言えば安心したようにため息を一つついて)」