クウラ「もう、お前は唐突すぎるんだよっ…!(自分が日頃からやってるくせに頬を赤く染めながらフリーザ様に少し焦った口調で言うもフリーザ様の様子を見て少し目を見開いて)ち、違うんだフリーザ、嫌なんかじゃない、ただ照れたから顔を背けただけなんだ。お前のやることが嫌なわけ無いじゃないか…(尻尾でフリーザ様の足元を押さえながら少し照れた顔でありながらも真剣な目でフリーザ様に説明して)」