クウラ「…ああ、そうだぞ、人魚姫は王子と結ばれずに泡になってしまうんだ…(どこか悲しそうな声で呟けばフリーザ様を見てはぁ…とため息をついて)お前がああならないか本当に心配だ…」 ーー クウラ「ならよかった、お前が治してくれるならいくらでも怪我してもいいな…(アハハとどこかおかしそうに笑いながら言えばフリーザ様にすり寄って)愛してるぞ…フリーザ…」