クウラ「もう…まあ分かればいいんだ…(フフっと優しく微笑みながら言えばフリーザ様の頭をなで続け)お前を本当の人魚姫にしたくないんだ…(寂しそうな声でポツリと呟いてみせ)」 ーー クウラ「…止まったか、(よかった。と内心思いながら起き上がればフリーザ様にお礼を言いお礼と言わんばかりに頬にキスをして)止まらなかったらどうしようかと思ったぞ…フリーザ…」