クウラ「寝るつもりがないとは随分とすごい言い訳だな…?(心配を通り越して何故か怒りが湧いてきてしまい今度から気を付けることだな、と言い立ち上がればフリーザ様の頭をしゃがんで撫でて)」 ーー クウラ「し、知ってるぞそれくらい…(フリーザ様のキッパリと言いきった言葉を聞けばシュンとしながらもそう言い早く血が止まらないかなぁ…なんて考えているのでした…←←)」