クウラ「…!!(急いでフリーザ様をこちらまで持ってきて飛んでゆき岸にゆっくりと着地してフリーザ様を地面に下ろして)おいフリーザ、大丈夫か!?」 ーー クウラ「素直でよろしい…(フリーザ様の言葉と言動にコクりと頷き満足そうに笑いながら言えばフリーザ様に見上げられて表情と言動の他に衣装の可愛さが重なり思わず鼻血が出てしまい←←←)っ!!?…つぁ…!!!?←」