クウラ「ならよかった、お前がそばにいるならいい…(フリーザ様の言葉を聞いてホッとしたような声で言うも不安そうな声で言われたことにはこちらも目を見開き)うん、お前は十分に守れてたよ…偉い偉い…一回居なくなったとしてもまたこうして戻ってきてくれたじゃないか、それだけで俺は十分だ…(よしよしとフリーザ様の頭を撫でながらおでこに優しくキスをして)それだからオールOKだ。フリーザ。」