【戦国無双/相互夢也/お相手募集】本当の愛を見いだせたのなら

【戦国無双/相互夢也/お相手募集】本当の愛を見いだせたのなら

とある無双好き  2020-08-16 23:48:02 
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世は戦国── 。

武将達が天下統一を目指し、日の本各地で争いが耐えない時代。

この時代の婚約は、愛ある結婚が珍しいものだった。何故ならこの時代の婚約は、我が子を同盟の証として嫁がせる政略結婚が多かったからだ。

いつ引き裂かれるかも分からない夫婦生活から生まれる愛は── 真か否か...

これは、愛を見出す物語


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  • No.118 by 浅葱冬月/石田三成  2020-09-10 18:29:01 

>大谷吉継

...お気遣いありがとうございます、吉継殿。ですが、天下のためにも...自分に厳しくなくては
(相手が自分を気遣ってくれる事に気付き礼を言うも、天下統一の為に自分に厳しくなくてはと相手を見てはクスッと笑い。「...お市様と茶々様達だけは...」と自身に言い聞かせるように小さく呟いて。「ふふっ、そうですね。正則殿は皆の士気を上げるにもってこいの御方ですからね」と返して)




>柊木桃李

ふっ、そうだな。俺に認めてほしければ、仕事をしっかりとやり遂げ、戦で見合う働きをしてもらおう。これから、秀吉様の天下に向けて忙しくなるからな
(クスッと笑っては、自分に認めてほしければと偉そうに喋りだしては仕事をやり遂げ、戦で見合う活躍をしろと冗談交じりで話して。「....女が淫らに男に近寄るな。勘違いされて喰われるぞ。まぁ、お前がそれを狙ってやっているなら話は別だがな」と仕返しされたのが悔しく、真剣な眼差しで相手を見つめ相手の頬に手を伸ばして顔を近付けて)

  • No.119 by 柊木桃李/大谷吉継  2020-09-10 19:04:00 

【大谷吉継】
>冬月
!…確かにお冬の言う通り、戦場では己に厳しくなくては負け戦となってしまうからな。
( 気遣っての言葉に気付かれると思っていなかったので、僅かに目を見開くも直ぐにいつもの表情へ戻り。彼女の呟いた言葉に様子を確認するため、盗み見ては真っ直ぐに前を向き。「ああ、それに士気を上げると同時に戦でも活躍してくれる。」と返しながら部屋を後にし。 )


【柊木桃李】
>三成
よしっ、任せておいて!戦でも活躍してみせるし、…それに秀吉様の為にもがんばるね!
( 元気良く返事をしては、意気揚々と片腕を空へと突き上げ、豊臣軍の為にも自身も活躍して貢献せねばと意気込んで。仕返しできた事に浮かれていると、彼の顔が近くに見えたので目を見開き、「ちょっ…!喰われ…喰われるって、私なんか食べても絶対に美味しくない!」と慌てて離れて。 )

  • No.120 by 浅葱冬月/石田三成  2020-09-10 19:57:19 

>大谷吉継

その言葉、利家さんによく言われました。ふふっ...懐かしいなぁ
(相手の言葉を聞いては、自分の兄の様な存在である利家によく言われていた事を思い出し懐かしいと感じ、クスッと笑って。だが、それは懐かしさと同時に切なくもなってしまい思わず目を伏せ。「普段は少し頼りないところもありますけど、戦になると頼りになるんですよね」と山崎の戦いでの彼の活躍を思い出しながら喋って)



>柊木桃李

正則みたく、考えなしに突っ込むことはするなよ。真っ先に討たれるぞ
(元気なのは良いことだが、考えなしに突っ込んでしまわないかと心配になり考えて行動しなければ討たれると釘をさし。「さぁ、どうだかな。俺は妻でもない者を喰う気にはならんが、お前は色々な意味で面白そうだ」と離れた相手を見ながら笑って)

  • No.121 by 柊木桃李/大谷吉継  2020-09-10 20:21:13 

【大谷吉継】
>冬月
…過去の出来事を思い返すのは楽しい事も思い返すことができる。だが、同時に辛い事も思い出すことがある。
( チラッと横目で見ては、彼女の微妙な表情の変化に気付き、その表情は何処か哀しそうな表情だったので息を吐き。己の発言で彼女を傷つけたのではと少し心配そうにし、そっと背を撫でて。「…だから、この戦も正則の戦いに期待しよう。」彼のお陰で助かっている面もあるので、何処と無く楽しげに話して。 )


【柊木桃李】
>三成
大丈夫、大丈夫。その正則様って人がどんな人か知らないけど…、私はそんな間抜けな事しないよ。
( 釘をさされるも余り気にしておらず、何故か自信があるのか陽気なことを口にして持っていた武器を握り締め。「色々な意味で?…っ、良く分かんないけど…」と自分がしていた行動を思い返し、やはり恥ずかしかったらしく頬を赤く染め、見られないようにと背を向け。 )

  • No.122 by 浅葱冬月/石田三成  2020-09-10 22:08:44 

>大谷吉継

吉継殿...ありがとうございます。...ふふっ、本当に...私は何時も吉継殿の言葉に助けられて...
(背中を撫でられ、一瞬ビクッと驚いてしまうが直ぐに慣れ何時も助けられている事に礼を述べ。相手の言葉を聞いては自分の母や父の様な存在を思い浮かべ、背中から感じる温もりもあってか涙を流し「...情けないな...もう、泣かないって決めたのに...」と涙を拭き取るように目を擦って。「ふふっ...仲が良いんですね、正則殿と」と楽しげに話す彼を見ては正則と仲が良いんだなと感じ取り)



>柊木桃李

どうだろうな。...もしも...貴様が他の愚図共と違うと言うのなら、俺の部下にしてやっても良いのだよ
(ふっと鼻で笑ってはどうだろうなと相手を試すような言い方で惑わそうとして。陽気な彼女を真剣な眼差しで見ては、他の者と違うなら自分の部下にしてやると上から目線で部下になってほしいと伝え。「...さては、恋愛事には疎いな。こんな事で照れていたら、簡単に騙され敵に暗殺されるぞ」と背を向けた相手を馬鹿にするように告げてはニヤッと笑い)

  • No.123 by 柊木桃李/大谷吉継  2020-09-10 23:12:05 

【大谷吉継】
>冬月
!…涙を流す事は悪いことじゃない。泣きたい時は泣けば良い。それに、涙を流す事で気持ちを吐き出す事ができるからな。
( 涙ぐむような声になっていたのでちらっと盗み見ると、涙を流していたので僅かに目を見開き。彼女は気持ちを抑え込んできた面もあるのだろうと思い、自分の思いを伝え慰めるように語り掛け、背中を撫でる手は止めず撫で続けて。「仲が良い…か。」彼女の言葉を復唱しては、フッと笑みを浮かべ。 )

【柊木桃李】
>三成
三成様の部下?それは光栄だね。三成様の部下になったら、守ってあげられるもん。
( 小首を傾げ不思議そうにするも、直ぐに嬉しそうな表情へと変化し。先程の彼の護衛という話を思い出し、部下になれば何時も隣にいる事ができるし、幸せなのではと陽気な事を考えており。「はっ!?…疎くなんかない…、多分…」パッと向き直るも気恥ずかしさから、見られない様木陰に隠れ。 )

  • No.124 by 浅葱冬月/石田三成  2020-09-11 19:37:45 

>大谷吉継

...ありがとうございます。...何時も、ご迷惑ばかり...。これじゃあ、恩を返すも何もありませんね
(自身の指で涙を拭い、鬱陶しく思わず側にいて背中を撫でてくれる彼に礼を伝え。助けられなかったことを悔み、どうしてずっと引き摺るんだろうと自身を責めながらも、彼に恩を返せないなと苦笑して。「えぇ、私はそう感じましたよ。もしかして、違いました?」もしかしたら仲が悪かったのかと思い違いましたか?と尋ねて)



>柊木桃李

...物好きだな。一部を除いて他の奴等は、俺に近付かず護衛すら嫌う者も多いのに。
(相手の言葉に本気で言っているのかと疑い、自分で言っておいて何だか物好きな奴だと鼻で笑って。彼女なら自分の数少ない理解者になってくれるのではないかと思うが、それを言わずに近寄らない者が多いと口にして。「...疎いな。ましてや、天然なのではないか?」と色々な表情を見せてくれる彼女が面白く、クスクスと笑っては天然なのではないのかと問いかけ)

  • No.125 by 柊木桃李/大谷吉継  2020-09-11 22:58:14 

【大谷吉継】
>冬月
礼等不要だ。それに恩等返さなくて良い。…俺はお冬が隣に居てくれるだけで良いからな。
( 彼女の泣き顔を見る事無く、只真っ直ぐに前を向きながら背を撫でつつ慰めており。自身を責めすぎては、自分自身が潰れてしまうのではと心配そうに見つめ。小首傾げて少し考えては「仲が悪くはないな。仲が良い方だとは思うが。」と小さく笑って。 )

【柊木桃李】
>三成
物好きなのかな?…まっ、三成様に近付いて来ない人間は所詮意気地無しってことだよ。
( 疑いの眼差しで見つめられても気にしておらず、少しの間唸りながら考えては、彼に近付かない人間は弱い人間なのだと伝え。決して素直では無いが、彼は良い人間だと思っているため見つめては微笑み。木陰に隠れながら「…疎くない、それに天然では…!」と恥ずかしそうに否定して。 )

  • No.126 by 浅葱冬月/石田三成  2020-09-12 15:18:58 

>大谷吉継

...そう言って頂けて、光栄です。すぅ...はぁ...よし、もう大丈夫。...本当にありがとうございます、吉継殿
(自分が隣りに居てくれるだけで良いと言われ驚き、ピタッと涙が止まって。言葉につまり、あ、うとなってしまうが涙を流すのではなく頬を赤らめ光栄だと述べ。深呼吸をしては、自身を落ち着かせ礼を述べ。「良かった...。悪かったらどうしようかと...」とホッと息を吐いては、目を細め笑い)



>柊木桃李

ふっ...そうだな。お前の言う通りだな
(驚き目を見開くが直ぐに口角を上げ目を細め、彼女の言う通りだなと頷いて。ある時、ある者が言っていた『何時か自分を誰よりも理解してくれる者が現れる』と言ってくれたのを思い出しふっと優しい表情になり。「今はそう言う事にしておいてやろう。まぁ、絶対に疎いし天然だと思うがな」と否定する相手が面白く目を細めクスッと笑い)

  • No.127 by 柊木桃李/大谷吉継  2020-09-12 16:34:55 

【大谷吉継】
>冬月
だから、何処にも行かないでくれ。あんたは…俺の恋人…
( 頬を染める彼女を見ては可愛らしいなと思いながら、愛おしげに眺めており。豊臣軍で共に戦う仲間だからと言うのは建前で、恥じらいもなく恋人同士だと言っては様子伺い。「お冬も正則と仲が良い方だろう?」喧嘩をする程仲が良いと言う言葉の通り、彼女も仲が良いのではと少し楽しげに話して。 )

【柊木桃李】
>三成
でしょ?だから、私は意気地無しじゃないって事さ。…うん、三成様は優しい表情の方が似合うよ。
( 自分の言葉を肯定してくれたのでぱっと表情を明るくさせ、何処と無く嬉しそうに微笑み。ふと彼の表情が視界に入り、どんな表情でも己は好きだが、今の表情も好きだと伝えて。彼の言葉に挑発されてか、木陰から身を出して「…疎くないってのを証明してみせるもん。」と少し不貞腐れたようにして。 )

  • No.128 by 浅葱冬月/石田三成  2020-09-12 18:09:31 

>大谷吉継

はぇ...?!こ、こここ、恋人...?!
(何処にも行くなと言われ少し控えめに頷いては、また頬を赤らめるも恋人と言われ一気に顔を赤くし顔を隠す様に俯いて。俯きながら、顔の熱を冷ますために手で仰いで。「まぁ、正則殿と居る時間は苦痛ではありませんから仲が良いと言える...と思います」と少し考えてはそう答えクスッと笑って)




>柊木桃李

ふん、どうだかな。意気地無しではないと言うなら、それを戦で示してもらおう
(鼻で笑っては、嬉しそうに笑う彼女にどうだろうなと揶揄うように言葉をかけて。彼女が意気地無しではないと言う為、それを戦で証明しろと上から目線で伝え。「ふん、出来ると良いな。まぁ、精々頑張れ」と不貞腐れた相手を見ては揶揄うように言葉をかけて)

  • No.129 by 柊木桃李/大谷吉継  2020-09-12 18:39:40 

【大谷吉継】
>冬月
フッ…恋人と言うのではなかったのか?
( 己の発言にさらに頬を赤く染める様を見ては、可愛らしいと思ってしまい思わず目を細め微笑んで。頬染めた彼女の頬に腕を伸ばし、指先で頬に触れて。「では、お冬も俺も仲が良いと言うことだ。無論…三成もな。」と自分の友も彼女と仲が良いと。 )

【柊木桃李】
>三成
ふふっ、いいよ。証明して見せるんだから!
( きょとんと目を丸くするも、自信があるらしく意気込んでおり周りを見ずに持っていた武器を振り回し、無邪気に笑って。変わらず不貞腐れたままで、「うっ…絶対に証明しなくちゃ…」と未だに火照った頬を手で扇ぎ冷まして。 )

  • No.130 by 浅葱冬月/石田三成  2020-09-12 19:38:41 

>大谷吉継

そ、そうですけど...改めて言われると恥ずかしくて...。...うっ...やっぱり慣れないです...
(やはり改めて恋人と言われると、言われ慣れておらず、また恋など今までした事がない為か恥ずかしくなりうっと少しだけ目を細め。頬に触れられ身体を固くするが直ぐに落ち着き、慣れないなと呟いて。「...そうですね。ふふっ、何だか...とても浮かれてしまいます」と相手の言葉に目を見開くも直ぐにクスッと笑っては、何だか浮かれてしまうと言葉にして)



>柊木桃李

楽しみにしている。...左近や吉継の様な者になる事を期待したいものだ
(クスッと笑って目を細め相手を見つめては楽しみにしていると口にし、相手に聞こえないように小声で自分の大切な友の様な存在になってくれまいかと呟いて。「俺を認めさせるのは難しいぞ。....秀吉様の様な男に当たらなければ良いが」ドヤッと相手に認めさせるのは難しいと伝え、主の様な色恋が多い男を捕まらなければ良いなと呟いて)

  • No.131 by 柊木桃李/大谷吉継  2020-09-12 23:55:44 

【大谷吉継】
>冬月
時間の流れと共に慣れるようになる。
( 頬に触れている事で緊張している事が伝わってきて、これ以上彼女を困らせる訳にはいかないと思い、そっと頬から手を退け。視線を向け微笑むと仲間達へと視線向け。「…ああ、そうだな。改めて周りを見ると、賑やかな者が多いな。」と自分達の周りにいる仲の良い人物等を思い出し。 )

【柊木桃李】
>三成
楽しみにしててね?三成様や皆に認めて貰える様に頑張ろうっと!
( 彼の呟いた言葉は聞こえておらず、戦場で誰よりも活躍して強さを証明せねばと意気揚々としており。「…そう簡単に認めて貰える様じゃ駄目だもん。」少し間を空けてから、ちらっと彼の方を見ては悪戯っ子のように笑って。 )

  • No.132 by 浅葱冬月/石田三成  2020-09-13 09:47:43 

>大谷吉継

そ、そうでしょうか...。な、慣れるようには努力しますけど...
(頬から手が退くと頬がなんとなく寂しくなり、自身の手を頬に置き上記を述べ。自分でも慣れるようには努力はするが、本当に慣れるのか不安で溜息に似た息を吐いて。「前は賑やかなのは苦手だったんですけど...今はとても居心地が良いです」と主の子飼いたちを思い浮かべては微笑んで居心地が良いと述べて)



>柊木桃李

認められると良いな。まぁ、応援してやらんこともない
(相手の意気込んでいる姿を見ては、微笑ましくなり認められると良いなと頭を軽く撫でて。ぶっきらぼうな言い方になってしまったが、上から目線で応援してやると述べ。「ほう...?そんなに認めさせたいのか?」と相手の笑みを見てはポカンと目を見開くが直ぐにニヤッと笑い認めさせたいのかと目を細め)

  • No.133 by 柊木桃李/大谷吉継  2020-09-13 12:27:14 

【大谷吉継】
>冬月
では、俺は慣れる為の手助けをしようか。
( 不安げに呟いた言葉を耳にしては、再度彼女の頬へと手を移動させ頬を撫でては、様子を伺う様に腰を屈め覗き込み。僅かに驚いたような表情を浮かべ、「慣れと言うやつだな。賑やかでも幸せというものを感じるはずだ。」最初の頃は彼女からこの様な台詞が聞けるとは思っていなかったので、くすっと小さく笑って。 )

【柊木桃李】
>三成
っ!…うんっ、三成様に応援して貰えるなら目一杯頑張れるよ。
( 頭を撫でられては少し驚いたらしく肩を跳ねさせ、視線を彼へと向けては照れ臭そうに頬を染めながら笑顔を見せて。「そりゃあ…認めさせたいよ。だって、認めて貰えた方が嬉しい」彼の怪しく笑う姿を見て少し身じろぐも、視線逸らさず話し続け。 )

  • No.134 by 浅葱冬月/石田三成  2020-09-13 19:27:01 

>大谷吉継

あ...えっと、ありがとうございます...
(頬を撫でられ、うっと顔を赤くさせ目を逸らしながら手伝うと言う相手に礼を述べ。顔が近くなると更に赤くさせ「やっ、ぱり、慣れない...」と目を細め。「本当ですよ。清正殿や正則殿、三成殿のやり取りを見ているとこちらまで笑顔になります。ずっと続けば...なんて」と髪を扱いながら、うふふっと笑い目を細め)




>柊木桃李

あぁ。...では、次の戦の策を教える。しっかりと頭に叩き込めよ
(スッと目を細めてはクスッと笑い、扇子を手に当てバチッと鳴らしては次の戦で使う策を教えてやると述べては扇子で口を隠し。「...なら、頑張って俺の所まで上ってこい。そしたら認めてやる」と最初は彼女の言葉に目を見開くが、直ぐにニコッと笑い自分と同じ所まで上がってこいと目を細め)

  • No.135 by 柊木桃李/大谷吉継  2020-09-15 21:54:58 

【大谷吉継】
>冬月
慣れないのなら、慣れるまでだな。だが、嫌がりそうなことは余りしたくないから
( 先程よりも頬を染め恥ずかしがる彼女を微笑ましげに見つめ、覗き込むのを止めると頬から手を退け。後頭部に手を移動させ、優しく髪を掬いとるように撫で。「そうだな。…この平和な一時が永遠に続く、それを成し遂げる事が出来ると幸せな世の中が訪れる。」彼女の言葉に頷いては、談笑する仲間達を眺め。 )

【柊木桃李】
>三成
はーいっ、しっかりと覚えるからね!
( 片腕を頭上へと突き上げては元気良く返事を返し、彼の為にも皆の為にも頑張らねばと意気込み、ちらっと彼を見ては微笑んで。「うん、三成様に追い付いて見せる。追い抜いて…」彼の笑顔を見ては少し驚いたのか目を丸くし、言葉につまりぼんやりと表情を眺めていて。 )

  • No.136 by 浅葱冬月/石田三成  2020-09-19 21:00:05 

>大谷吉継

い、嫌ではないです...!そ、の、触ってくださるのは嬉しいですよ...。ただ、恥ずかしので...わ、忘れてくださいませ...!!
(直ぐに首を横に振り嫌ではないこと伝えては、触ってくれて嬉しいと口にし。少し間を開けると自分が恥ずかしい事を言ったのを理解して身体中を赤くし、忘れてほしいと目を逸らして。相手の行動も相まって、心臓が飛び出しそうだと俯いて。「ふふっ...そうですね。その分、我々が頑張らねばいけませんが...平和になるのなら悪くありませんね」と自分も彼と一緒に仲間達を眺め)




>柊木桃李

...では、秀吉たち様のところに行くぞ。改めて策について確認する頃だろう
(ふっと微笑んでは、主達が居る場所に行くと告げては導くようにゆっくりと歩き、そろそろ策について確認する頃だと述べては相手が来るのを待っており。「...なんだ?鳩が豆鉄砲を食らった様な顔をして...」相手を見れば、ぼんやりしており熱でも出たかと心配するも、熱ではなさそうだと思い何故自分を眺めているのかと尋ねて)



(/返信遅れてしまい申し訳ありません...!!)

  • No.137 by 柊木桃李/大谷吉継  2020-09-21 10:47:18 

【大谷吉継】
>冬月
嫌ではなく、恥ずかしいと言うことか。…なるほどな。
( 更に恥ずかしがる彼女を愛おしげに見つめ、後頭部を撫でる手を止めると手を下ろし。視線を逸らしてしまったので、自分が視線を向けていれば此方を見てくれるのではと思い、もう一度覗き込んで。「ああ。平和な世の中を作り、その平和な時間をあんたと共に過ごしていきたいものだ」と視線まっすぐ向けたまま語りかけ。 )

【柊木桃李】
>三成
うんっ、…よしっ、しっかりと覚えないと。
( 相手の言葉に深く頷いては武器を持ち直し、置いていかれないように小走りで走ってきて。皆に迷惑をかける訳にはいかない為、横目で盗み見てぽつりと呟き。ぼんやりと眺めていると声をかけられ、「えっと…三成様の笑顔は素敵だなって」と何となく気恥ずかしくなり、頬を染め。 )

(/大丈夫ですよ!)

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