………っ、…ありがとう、ございます。 (すぐに自分の言葉を否定されると少しだけ驚き、じっと相手を見つめ。それから優しい微笑で自分を受け入れてくれる相手に表情を崩し、嬉しくも恥ずかしくてはにかんで感謝を伝え。お化け屋敷の列に並び始めるとドキドキとしてきて、口数も少なくなり)