外資系 2020-06-08 22:08:59 ID:81e89a2d6 |
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>zm
…ゾムさん…大丈夫ですよ、大丈夫…
(ギューっと抱き締め、安心出来るように背中をトントンと優しく叩き。
「…ホンマですね?ホンマに熱下がるまでちゃんとベッドに居てくれます?」とくるりと振り返ってzmを見て。
「なんで、です…?ん…ゾムさんの顔を見たいし、今、めっちゃチューしたい…」とろとろの顔でzmの両頬に手を当て、目線を合わせると、触れるだけのキスをして、へにゃりとと惚けた笑顔を浮かべ、胸元に擦り寄り。)
ふふ…可愛ええですよ?普段かっこいいのに、撫でて欲しい時とか笑ってる顔とか、ホンマ可愛ええです。
(クリーパーも同じ顔してると笑い、よしよしと撫で。
「わかります。しかも、それなりに腕力も有るんですよ、あの人ら。あと、煩い。声でかいっす」と分かる分かると頷き。「ワイより白いんちゃいます?俺も大概長袖やけど…」とシャツの前を空けお腹と腰周りを見せ“ゾムさんのが白い気がしますね”と呟き。
「そっすねー…止めてるとしたらコネシマさん?それか俺が確認不足なだけかもしれないですけど…あぁ、もしかしたら前に俺がゾムさんの部隊行って足引っ張りたくないってコネシマさんと話してたので、それで止めてくれとるのかも…?」と考え込み。)
そんな事無いっすよゾムさんの喜ぶ言葉分からへんもん。
何言うたら喜んでくれるんですかー?
(そんな事ないと首を振り、気持ち良さそうに目を細めつつ喜ぶ言葉を尋ね。
「?イケメン…?俺はただ、本音を言っただけなんですけど…んー、俺も好きですけど、今は愛してるの気持ちの方がデカいっすね」と愛おしそうに微笑めば、ぎゅっと抱き締め)
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