>syp 俺ッ、ショッピくんが、しんじゃうんじゃないかって…こわくてッ、!ッうぅ…グスッ (震える手でショッピの頬を撫でて温もりを感じ、また涙が溢れてきて) >kn ん、…グスッ、……シッマぁ…頭、くらくらすんねん、けど…… (毛布をギュッと握りながらそういうと、壁に寄りかかって)