>sho え、なんかカエルが潰れたみたいな声聞こえましたけど? シャオロンさんっ!…ゲホッ…あー…高い声つっら… (頑張って高い声で話すが、喉が痛くなってやめ) それはそう。仕事せず小説書くからトントンさんに怒られるんですよね…トントンさん可哀想… (それはそうと頷き。“あ、でも異世界シャオみたいです”と期待した目で見つめ)