ごめぇん…、でも体感鍛えられとるし、平気かなって! (ふふっ、と笑い手を引っ張ってそのまま部屋の向い) なんかもう、ショッピ君の腕の中ならいつ死んでも悔いないわ (愛おしそうに見つめ、ぎゅっと抱きしめ) んー?嫌?・・・ならやめるか? (ぱっと離れて手を抜き、上から見つめて)