そうなんですね…嫌なことしてごめんなさい。 お詫びにゾムさんの部屋で1つお願い聞きますよ。 (不貞腐れてるzmをちらっと見て。「勿論。ゾムさんの事好きですよ?」とふわりと微笑み) ん…ぅ…は、ぁ…もっと…たりひん… (と首に腕を回して強請り) あびゃ?…えぇ、急にどうしたんですか? (押し倒されて驚きの声を上げ、少し期待を含んだ目でzmを見て)