っー!、だ、だって…しゃーないやん…、いややってん (しゃがんでムスーッと不貞腐れて、「俺のこと、ちゃんと好きやんな・・・?」ときいて) 、ん…ふぁ、…どぅ? (キスをして、色っぽく微笑み) それだけじゃ、いやなんですぅ、… (ショッピの手をつかんでベットに押し倒して)