!…っそんなんズルいやん…もう、好きすぎる… (zmの行動と言葉を聞いてズルズルと座り込んで、顔を隠して溜息をつき。"ずるい、好き…"と繰り返して) っ、ここ、がいいです…駄目…? (恥ずかしそうに眼を泳がした後、自分の唇を指差して上目でお願いし) 普段十分かっこいいですやん。それじゃあかんのです? (よしよしと頭を撫でながら首を傾げ)