そう、だな…風邪引いたら俺もお前も困るし…お前の言う通りベッドで寝ることにするぜ…(ぼんやりとした眠い頭の中で相棒の言葉を聞いては確かにと思い素直に1つ頷いてはまだ眠そうな顔でふっと微笑んでそう言っては撫でてくれる相棒の手に心地よさそうな顔をしていたが最後はそっと此方から優しく頭を撫でれば立ち上がって直ぐ近くのベッドへと向かい横になっては早々に再度眠りについて)