んー……俺はまだやることがあるからな。お前はもう寝とけ(問いかけられては僅かに微笑んで自分にはまだやることがあると答え小さな欠伸を溢している相棒の頭をポンポンと優しく撫でてはソファから立ち上がって事務机へと向かい事務用の椅子に腰掛けて残っている仕事を終わらせるべく手を動かして作業を進めていき)