左翔太郎 2020-04-13 07:59:31 |
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(燃え盛る本棚で苦しんでいたが相棒が名前を呼ぶ声が聞こえてやはり助けに来てくれたと安堵し抱き締められた時今までの依頼やこれから起こる事まで全ての記憶が甦り「…君が居ればファングの暴走も平気だって信じてた」意識の世界が普段の白く整った本棚に戻り背中に腕を回し相棒がいる事をしっかり確かめて「それから…翔太郎、未来から来たのは君だけじゃない。詳しい話しは後で、先ずは倉田剣児からだ」相棒のおかげで暴走が止まり漸くドーパントと戦える状況となりアームやショルダーを使って形勢逆転とドーパントを追い詰め)
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