大丈夫、お前は俺にとって、大事な相棒だし、一緒に居て本当に楽しいぜ(相手に頭を自分の胸元でそっと抱き締めるようにしてはまるで親が子にするような優しげな手つきで頭を撫でつつ相棒を安心させるように優しく頭を撫でながら微笑んでそう声をかけるが「逆にお前は大丈夫なのか?」と逆に相棒の事が心配になり眉を下げて大丈夫なのかと問い掛けて)