べったり監視されて守られなきゃいけない程、僕は問題児でも弱くもない(トゲのある話し方はそのままにファングがガレージにいるなら自分が席を外そうと事務所の方へ移動してベッドに腰掛け、相棒が建設予定地に出向いた時ちょうど霧彦も生産状況を調べに現場に向かっており『あれ、彼はたしか…』場合によっては攻撃もするつもりで相棒の背後からそっと近寄り動向を見守るとして)