(規則正しい静かな寝息をたてて丸まって横向きで眠っている中身体の上になっている左手に握られていたフェザーメモリは相棒に触れられる瞬間に水色の粒子へと形を変えては此方の左手首へと巻き付くようになって白みがかった水色の羽の飾りが付いたブレスレット状態へと戻り先程まで白く輝いていた宝石は今はその輝きがなく、相棒が側に来ても起きる様子はなく静かな寝息をたてて眠り続けていて)