大丈夫だったかい?(距離的にそこまで時間が掛からないはずが変身解除されてから事務所に戻るまで長く感じ何故か此方まで寒気が止まらなくなった事もあり何かあったのでないか心配になり相棒の左手を持ったまま問い掛けてはブレスレットの白い宝石部分を指で撫で「…これ、綺麗だね」両手で左腕を持って角度を変えて宝石に光を当てて輝かせたりして暫く眺めた後に堪能したと手を離しそのまま距離を取ろうとベッドまで歩き腰掛けて)