左翔太郎 2020-04-13 07:59:31 |
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(戸惑った様子で名前を呼ばれたが答えることなく強引に引っ張ったまま事務所へと帰って来てソファに座らせ自分は正面の床にしゃがんで目線の高さを合わせ「翔太郎、僕は今から検索を始めるけど君は休んでいてくれ。でも眠らないで、万が一ってことがあるから…」夢に現れるという部分が引っ掛かり今の様子の相棒が寝て謎の怪物に遭遇しては大変だと自信を落ち着かせるためにも落ち着いた口調でゆっくりと諭し「ちょっと待ってて」台所へと向かい湯を沸かして戸棚を漁ってはマグカップにカモミールティをたっぷり注いだものをテーブルに置き「これ飲んでゆっくりして」相棒の肩にそっと手を触れ)
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