(暫く枕に顔を埋めまた状態でいたがふと何かをおもいだしたように顔を上げて時計を見てはもうお昼過ぎを指している時計に気付きそういえば自分も相棒も気付けばまだお昼を食べなかったと言うことに気付きゆっくりとベッドから起き上がっては台所に向かい冷蔵庫から思い付いた軽食を考えつつ材料を取り出しては昔母が自分がお腹が空いたと訴えた時に作ってくれた料理を作ってみようかと心の中で思いつつ早速手早く調理を始めていき)