分かりました、カーディス様っ!(自分の願いを叶えてくれる相手からの指示に笑顔で頷いてはよほど楽しみなのか尻尾をバタバタ振りながら屋敷の中へ戻り、自分の愛用していた魔法剣を取りにいき、中庭にいる相手の元へ戻り) 「はい!」(クリストフの言葉に頷いてはその後ろをトテトテついていきながら入浴場に向かい)