ボンボン男子高校生 2020-03-17 22:28:55 |
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勝手なこと、言うなっ!…慣れてねぇよ、俺も…っ!(相手の慣れてるだろ、という言葉にピクリと肩を揺らし。勿論相手に好きな相手がいない、という情報は得ているために初めてを頂けた自信はあった。でも相手からそんなことを言われるなんて心外だ。だからこそ、声ををやや荒げつつ勝手に決めつけるなと返せば、声を荒げたことを反省しつつ相手の服の裾を掴みつつ恥ずかしげに頬を赤らめ相手を見ながら返そうとするも再び引き寄せられたかと思えば相手に強引に口付けをされればよりカアッと顔が赤らんで。不貞腐れつつもまるで誘ってるかのように自身の唇を舐めるその仕草にドクンと心臓が跳ねれば「俺、ファーストキスを志貴にあげれたし、志貴からもキスして貰えて嬉しい…だから、もっかい…じゃないな、あと1回で足りない…もっと、たくさん志貴とキスしたいんだよ。これからも、ずっと…その内の1回、しようぜ…」相手の艶やかさに当てられたのか相手の服の裾を掴んでたその手はいつの間にか離してて、その代わりに相手の身体を前から抱き締め、片腕は脇から腰にかけて回し、もう片方の腕は相手の肩や首、項を通じ後頭部へと回して。ややトロリと蕩けたその表情でファーストキスが相手であることを告げればもっと相手とのキスをこれからしていきたいと話してはキスしよう、と提案するもその返答を待たぬままに再び相手の口に口付けをし、今度は相手に唇を自分で開いて欲しくて舌で相手の唇をツンツンしたりゆっくりと舐めたりし)
(/ご不満不意打ち以外はちゃんと光貴は志貴君に言いますからね!返答を待ててないですが(笑)そうですね……では、こんな感じにしようかと!【光貴は中学は普通の男子校の中学校(実家である本邸から一番近い所)で別邸(現在志貴君と2人で住んでる豪邸)から通うのに高級車で通っていた。だからこそ、お金目当てに友人になろうとする人が多く、あしらうのも面倒だから適当にお金をあげていた。ある日の校外でいつものようにタカりにきた級友に面倒だなと思いながら財布を出そうとしたら別の中学に通う相手に助けられ、その場はお金を出さずに済む。それ以来助けられた相手の事が気になりちょくちょく見掛けてそれを付いていったりしてるうちに相手の事が好きな事に気付く。しかしお金をだらしなくあげるような人間は好かれないだろうと恋心を自覚した翌日からそういった行為をしないようにし、断るように。それでもしつこくしてきたらその級友の家族の弱みを徹底的に突いて転校させ、そういった事をする人は居なくなった。そしてたまたま相手が現在通う高校を受けると聞いて自分もその高校への受験を決意、自力で入学を果たし相手との高校生活が開始する】という感じなのどうでしょうか?主様のご提案も素敵でしたので織り交ぜてみました!)
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