こちらは恩ばかり売って返すものがないとも思っていたが貴殿はそんなもの微塵も気にしていないのだろう。喜んですらいるのだから流石の器の大きさだな、親愛なる友よ!ならば遠慮なくこれからも背中を預けるから覚悟しておくがいいぞ! 請け負ったが触りだけでゲームに熟達はしてないからな、これから多々の違和感が発生するだろうがそこは目をつぶってくれ。