図書委員長 2019-11-24 02:38:36 |
|
通報 |
ですよね…三郎さんっていつもここに居ましたし、電話番号も図書室の固定電話だったみたいですし…それなら私の家で一緒に住みませんか!?私の家、両親は離れて暮らしているので三郎さんもあまり気をつかうことも無さそうですし(やはりそうかと半ばわかっていたように頷き、それから自分からそう提案をして)
えっ、そ、そうだったんですか!?…それでも、もしかしたら私がいなくなってしまうかもしれない存在だとわかっていてもそれでも仲良くしてくれたのはどうしてですか…?(もしかしたら自分は本当に幽霊でいずれはそばから消えて無くなってしまうような存在だったのかもしれない、それでもなお愛してくれたのは何故かを問い)
| トピック検索 |