まぁた、アイツか!……いやぁ僕の事は気にせずお二人の世界に入ってええんやで? (情報源がまたコネシマと知り頭を抱えて項垂れ2人が会話を終わらせた後に口に手を当てながらニヤニヤ笑いながらいい) えぇ、かっこ……うーん (かっこいいとは言わず冗談半分で腕を組み顔を上に上げながら考えきむように唸り始め)