BLには抵抗ないが、至ってノーマルな店員 2019-08-18 06:30:54 |
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>>参加者の皆様へ
(/相変わらずお待たせしていてすみません。ぼちぼち回復に向かって来ております…。しかしまだ本調子ではありません…でも皆さんとお話したいっっ!ので御返事返して参ります。)
>>サン
…ああ、何にするかな…。お前はどういうものが良いんだ?
(どこか寂しげだった彼の表情がお揃いの物を買おうと言った瞬間、花が咲くような嬉しそうな笑顔に変わりすっかり調子の戻ったような様子に目を細めて。組まれた腕を引き剥がすことなく二人はお土産物屋へ入り店内を眺めて回りつつ、普段はお揃い等あまりしない自分。どういったものが良いのか皆目検討付かず彼はどういったものをお揃いにしたいのだろうと視線向けて問いかけて)
(/お待たせ致しました…。痴漢イベ…良いですね。是非やりましょう!ボールペン…!今一番堅いです…!お揃いの身に付けるの…二人が付けられるの…袖留めとか…あ、それだと職場オンリーになるか…あ…閃きました!ボールペンと(日常使いも出来る)袖留め(職場のみ)二つ買うのはどうでしょう…?…袖留め…渋いかな…調べてみたら結構色々な種類があって良いかなって思ったんですが…)
>>店長
…俺、拓斗さんと買い物とかしてみたかったんですよ。どういうのが好きなのかとか、そう言えばあんまり知らないなって。…俺に可愛いとか似合わなさすぎです…はは、ありがとうございます。
(案内だけでと言われたが、彼は自分を気遣ってくれているのが伝わってくる。一見して邪険に扱われているようでそんなことはない。彼のどこか嬉しそうに見える表情がそれを物語っているような気がして。自分は彼のことをあまり知らない。知りたいなと思っていたのは本当で。買い物したかったと紡いでは楽しそうな彼につられて自分表情を緩めながら辿り着いた店の雑貨コーナーに案内して。「ここが雑貨類が置いてある場所です。これが欲しいとか大まかにでも決めてます?」雑貨と言っても種類は豊富。彼は特に欲しい物を決めずに気に入ったものを買いたいのか…それとも何か大まかにこれだと決めて探しているのか…それによって探し方も変わるため視線向け尋ねて)
(/いえいえっ!お気になさらず!此方こそ…ゆっくり店長さんとリュウを絡ませて少しずつ仲良くなれたらなと思っておりますです…。)
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