BLには抵抗ないが、至ってノーマルな店員 2019-08-18 06:30:54 |
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>>サン
ああ…綺麗だな…。
(彼と話していれば待ち時間をあまり感じることなく目の前に来たゴンドラへ彼と共に乗って。二人きりとなった空間。観覧車から見る夕焼けはまた普段とは違ってより美しく見えて。彼のはしゃいだ声に笑み浮かべて頷いて空いた手で髪を撫でて。夕焼けをバックに見る彼は此方も普段よりも何だか可愛らしく見えてくる。雰囲気に流されることなどあまりないが端的にいってこの観覧車が終われば彼との恋人期間は終わる。最後に何か思い出により残るようなことをしてやりたいなと思えばさらさらと髪を撫でていた手をするりと頬へと滑らせては指の腹で撫で、そのまま顔を近づけていけばそっと彼の唇を塞いで)
(/ごめんなさいっお待たせしましたー!こんなにロルが練れなくなることは今までになく…正直焦っておりましたっ…!あなた様も皆様もとてもお優しくて涙が出ました…。水族館も映画もお泊まりも全部やりたいです!なんて素敵な提案ばかり!水族館のふれあいコーナーではしゃぐサンくんの姿がすぐに浮かんだのは内緒です…。)
>>318 チヨ
…わかった、お前のその謎精神を汲んで肉増し回鍋肉にしてやる。
(自分の挙げた献立に何だかテンションが上がっているような彼の姿が可愛らしく見え、自然と口角も上がる。肉増しを要求するというか“お肉いっぱい入れよー”発言が自分の謎のツボを刺激し胸をきゅんとさせていて。男なら肉…謎のポリシーを掲げる彼にしょうがない奴と柔らかく笑っては肉増し回鍋肉に決定し。此方の苦手なものにはふんふんと頷き大変だと尋ねる様子に「ああ…だからお前が甘いの好きなタイプで助かってる。俺たちの仕事はケーキとか甘い系の絡みもあるだろ?お前も甘いの苦手なら食って貰えないからな…」頷けば自分とは真逆の彼が居てくれることは仕事の面においては特に助かってることを伝えつつ先を歩いていたはずの彼は立ち止まり何やら考えていたのか自分は彼に追い付けて。そのまま二人、肩を並べるようにしてスーパーへ向かって)
(/此方こそかなりお待たせしてしまい、すみません!漸くロルが練れるようになりましたっ!そしてそして…またこうして可愛くてカッコイイ梅ちよくんとお話出来てによによが止まりません!彼の行動全部が可愛すぎて悶えます!癒されます!梅ちよくんと一緒ならスーパーの買い物だって楽しいデートになっちゃいそうです。リュウのことも褒めて頂けてすごく嬉しいです!)
>>店長
あれ…店…じゃなくて拓斗さん?偶然ですね、こんなところで。何か探してます?
(今日は店の定休日。特に予定はなかったがカジュアルなジャケットにシャツ、下はジーンズに編み上げブーツ、前髪を下ろし黒渕眼鏡をかけた出で立ちで何となく街へと繰り出していて。前方から此方へとやってくる男性は普段とは服装が違うが見覚えのある…つい癖で“店長”と呼びそうになるも寸前で言い換えて声をかけて。辺りを見渡していたようで何か探しているのだろうか…そう思って問いかけて)
(/こちらこそです!あなた様の優しさに甘えちゃってお待たせしてしまいほんとにすみません!ですが何とかロルを練れるまでになりましたっ。ラフながらお洒落な店長に萌えてます…これからもよろしくお願いします…!いつも報告感謝です。)
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