BLには抵抗ないが、至ってノーマルな店員 2019-08-18 06:30:54 |
|
通報 |
>>サン
お前みたいにリアクションが良い奴、そこまでいないから余計にそう思うのかもな。……手近な所に入ったわりにはなかなか悪くないな。
(ぴったりと自分に寄り添い微笑む彼にもう怖がっていないなと内情ホッとしつつ彼も自分の指差したカフェでの休憩を了承してくれれば二人で店へと向かって。中に入れば手近に選んだのだがなかなかに悪くない店内に笑みを浮かべぽつりと呟く。落ち着いた隠れ家的な雰囲気に優しく耳馴染みの良いジャズ音楽も掛かっていて。他の客も疎らな店内を店員に案内され窓際の席へと通される。二人向かい合うように着席しメニューを店員から手渡され受け取っては一つを彼へと渡して。注文が決まれば声をかけて下さいと一礼し去っていく店員を見送り、早速メニューを開いてペラペラとページを捲っていき。後ろにページを進めてはパフェやケーキ、タルトなんかのデザートメニューも豊富で紅茶や珈琲とセットで注文も出来るよう。「朝陽、ここはデザートメニューも豊富みたいだ。アイスでもホットでもデザートとセットで注文出来るみたいだぞ?どうする?」確か甘いものが好きだった彼。疲れたら甘いものがいいこともあり穏やかに笑ってそう尋ねてみて)
(/パーソナルスペース0は凄いですね…さすがサンくん(笑)逆にリュウは平均よりは少し広めなイメージです。本当に信頼または信用した人しか触らないし触らせない。結構はっきりしたタイプです(笑)おお、サンくんエンジンかかってきますね!素晴らしいです!リュウも意識せざる負えなくなりますね(笑)ふふ、ですね。素敵な観覧車チューイベ控えてます(笑)それ、良いですね。リュウにここぞとばかりに話を振らせてみました(笑))
| トピック検索 |