三島 達也 2019-08-17 23:58:19 |
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流石に俺は泣きはしなかったけどな。言われるまですっぽ抜けてたのにな
(内容は確かに良いものだったと何度か頷いては自分の世界に入り込む姿を眺めると悪戯な表情浮かべ乍言葉を贈り、「朱音の事なら全力でやるからな。俺はどこでもどんな時でも朱音が居るだけで幸せだからな」視線合わせると柔らかく唇重ねて)此れで良いかな…(普段通りに白Tシャツに黒い上着重ねてジーパンに脚を通し、眼鏡を掛けると彼女の事をソファーに腰掛けて待ち、
気を付けても溢れる気持ちが抑えられるか分からないけどねw募集というか独り言に近かったけどね?誰か来なければ直ぐに閉じようと思ってたから。こうして付き合ってくれるのが一番嬉しい事だって。凄くないよ?すっごい面倒なだけだよw
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