うっ…ちょっと、狡いわよ。キリトっ!! そんな風にアンタに頼まれたらやるしかないじゃないの。(未だ文句が出掛かるがグッと言葉を飲み込み、彼たっての願いならばと半ば諦めた表情浮かべ渋々と愛用のハンマーを片手に持って)