小説書くぜ!!(東方project×星のカービィ)

小説書くぜ!!(東方project×星のカービィ)

匿名  2019-05-11 15:47:32 
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小説を書きたい……そんな想いで立てたゾイ☆閲覧するとき&感想書くときは出してほしいキャラ名でYOLO☆
カービィ視点だゾイ☆

「ゎぁあああああ!!!」
僕は今空にいる…と、言っても落ちていると言ったら正しい。僕は下を見た。此処から地面までは、物凄く遠い。この高さから落ちたら、僕は

間 違 い 無 く 死 ん で し ま う 。

僕は決意を決めて、目を閉じた。その時だった。
ポサッと柔らかい芝生に落ちる感覚がした。僕は恐る恐る目を開けた。目の前には、赤い人が、僕を見ていた。僕はその人を見上げた。どうやら、女の人らしい。
「……アンタ、誰よ。」
赤い人は僕に問いかける。
「………あ、カービィ…」
僕は直ぐには答えれなかった。
僕は今の状況を理解しきれていなかった。突然お空にいるわ、落ちたら女の人に出会うわ。僕は、数秒間考え僕の名前を言った。
「フーン。私は博麗霊夢。宜しく、カービィ。」
と、言うと霊夢は手をさしのべてきた。
「あ、うん。宜しくね、霊夢。」
僕はさしのべられた手を、掴んで立ち上がり、辺りを見渡した。
……此処は、何処だろう。
プププランドによく似た緑の豊かさ。だけど、此処はプププランドでは無い。デデデ大王、メタナイト、ワドルディがいる気配は無いし、あの賑やかさも無く、辺りは静かだ。小鳥たちがさえずり、木々のお喋りが静かに僕の心へ響く。
暖かい…いや、温かい雰囲気と言うものか。僕はボーッと、霊夢を見つめていた。
「?何見てんのよ。」
「…あ、ゴメン。」
霊夢はキョトンとして言う霊夢に僕は謝る事しか出来なかった。

(/疲れたから今は此処まで……)

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  • No.1 by 匿名  2019-05-12 11:58:25 

______そして、何故か僕は霊夢の神社という家にいる。辺りは騒がしく、丁度宴をしていたところだろう。酔い潰れている人、楽しくご飯を食べている人。沢山いた。すると、黒くて魔女みたいな人が近寄ってきた。
「よっ、霊夢!お前どこ行ってたんだよ~!!」
と言い、霊夢に肩組みをして絡んでいる。その後、僕に気付いたらしく、僕と霊夢を交互に見ながら「このピンクボール何だ?」と霊夢に問いかける。
霊夢は溜め息をつき、魔女みたいな人の肩組みをしてきた手を払って、「カービィよ。」と冷たく言う。何とも言えない、不機嫌そうな顔だった。
「えー!何だよ!!楽しい宴じゃんか!親友じゃんか!冷たいぞ!!霊夢!!!」
と、魔女みたいな人はガーンと言わんばかりの声と顔で言った。
それに反応するように、「アンタ達、楽しんで、散らかして、そのまま帰るじゃない。だから嫌なのよ、宴って。」と更に不機嫌そうな顔で言い、お酒を手にして飲んだ。



(/今回はここまで。)

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