そう…か。じゃ、じゃあ相談くらいしろ。 俺はお前の味方だからな、お前が幸せになるならいくらでも協力する。…今は言いたくなかったら、無理には聞かねぇから、いつか言えよ。 (少し安心するも胸の違和感に疑問を持ちつつ、微笑みながら貴方の頭を撫でようと手を伸ばし)