──…うん、できる。聡哉の事信じてるもん。( 少し躊躇ったものの頷き )…そう…や…んっ…、( 首に腕を回し角度を変えながら更に彼の体温を感じつつ、火照った頬で彼を見つめて )もう…恥ずかしいよ…。やっとイチャイチャできてすごく幸せだった。明日から頑張れる!そうくんは?( 顔を手で覆い隠しながら呟けば同じように首傾げ問いかけて )