美月は、りんごのすりおろしを口に運んだ。 美月)ゆっくりでいいからな。食べれるところまで食べよう。主、当番の組み換えを頼む。しばらく、私と無銘は、麗奈の付き添いだ。だが、当番がある日は、どちらかが、麗奈についているようにしてくれ。 美月は主に頼んだ。