主ガチ勢の刀 2019-03-16 11:11:47 |
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(/ 来派三振りの完成っぷり素晴らしいですよね…個人的に明石が審神者に対してたまーーーーに保護者してくるのが大好きです。修行見送りとかのよしよし感よ…
怒涛の鶴丸と1時間半でしたね…CP期間後半になって出る初期刀が窘められてるみたいで辛かったです。桶狭間でなけなしの資源掻き集めては1時間半……うっ(死)
うぐ沼はあったかくていいぞ……映画のうぐは鶯丸様って感じでしたね。他媒体はうぐぴ。正直大包平の推し語りはそこまでやる気起きない()んですけど、うぐの推し語りなら幾らでも出来る気がします。やっぱりスルメキャラにハマったときのもう手遅れ感が堪らん。 )
【朧】
…やっぱり帰りたい?
( 昇降機内へと入るや否や、壁に凭れ薄く溜息を漏らす彼の姿。その姿に疑問符を浮かべて小首を傾げると、自身もその隣へと。目に見える橙色の疲れは特に見えないが、矢張り浮世離れした平安刀には些か刺激が強すぎたのだろうか。気骨が折れてしまった彼の袖を引くと、梔子の瞳を覗き込むように上体を倒して再び首を傾げる。いつも近侍を務めてくれているわけだし、余り疲れさせたくはない。「帰ったらゆっくり休もうね。近侍は他の子に頼むから。」側仕えに関しては余り拘りがない。申し出があったから彼に任せているが、休みたいと言うのなら他の刀を呼んでも良いだろう。矢張り慕ってくれる打刀だの薙刀だのが妥当だろうか、善意で伝えると安心させるように笑みを浮かべて。)
【宗三左文字】
そう、ですね。__褒賞の件なんですが。
( 欲しい物があったら___その言葉に、先刻はよりもやや浮かれた心は考えに耽り始める。褒賞といっても輪郭さえ浮かばなかったが、今にして考えると幾つか欲しい物、基彼女から贈って欲しい物が思い浮かぶ。明確にこれと言えるわけではないが、矢張り最初に想うのは、消耗品では余りに勿体無いということ。そして次に、出来る限り褒美は誇示しておきたい。特に、口を開けば主主と疎ましい藤色の同僚には。緩く掛かる高低差の浮遊感に揺られつつ、上記に続ける。「…身に付けられる物、が理想ですかね。」吟味するように言うと、例えばと髪を緩く結っている赤い紐へと手を触れて示唆する。一応と内番時と戦装束で紐の色を変えているのだが、きっと彼女から貰えたとするなら、その拘りも無くなってしまうことだろう。あからさまに振り回されている自分が滑稽で、それでも不快感はなくて。ふっと目を細めると薄桃の髪を揺らして手を下ろし。)
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