ありがとう、楽しみにしてる。…ん、美味しい。 (微笑みながらそう言って、受け取ったホットミルクを飲むとその甘い温かさに落ち着いたように息を吐いて。自分のたった1人の弟子に悲しい思いはさせられないと思いながら)