主 2018-09-19 08:52:44 |
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[名前] カゲロウ
[年齢] 25
[性別] 男
[星座] 蠍座
[職業] 情報屋
[容姿]
淡い水色の髪毛でストレートショートだが普段は年齢の割に童顔で白くて目は黒くやや垂れ目で頬に傷がある。
服装は黒の上下服の上に波模様が入った白い着物を右肩を出して羽織っている。黒ブーツ、身長172センチの細身 。
着物の下には仕事用に黒の忍者服を着ている。
蠍を形どったネックレスをしている、
[性格]
自由気ままで気分屋な性格。基本自己中心的な行動をとっている。しかし、資本主義で報酬次第では仕事の出来ややる気が変わってくる。しかし変な所は律儀で必ず最高させて誰だけ上乗せされても裏切ったり依頼を変更したりしない。
[武器]
刀『妖刀 紫龍』
毒の霧がかかる谷に住む龍の牙とアダマンタイトで作られた刃。生物に有害な強力な毒を生成していて一回切られると切り口に刺激痛を感じ、二回切られると目が霞み全身に痺れを感じる。
[能力]
『ポイズンメーカー』
生まれつき毒に強い体であり、短期間で500種類もの毒の抗体を取り込んだ事で、体内に様々な毒を生成できる『毒人間』となった(濃塩酸や濃硝酸などの化学物質も作り出せる)。敵を弱体化させ、受けた毒の情報を分析し、その場で抗体を作り出せる為、自身には一切の毒は通じないと言える。
但し、毒の生成には血液や汗などの体液を原料としており、毒を出し過ぎると脱水症状を起こすので、水分をこまめに補給しなければならない。
[備考]
かつてアクバロス王国 の十二星座騎士団の『Scorpius』の称号を与えられていた。国で最高の暗殺者と謳われた存在。主に暗殺や情報収集を仕事としていた。東の国の生まれで戦争孤児であったが、自身の体質に興味を持ったアクバロス3世に拾われ国の深層部に連れていかれ実験を繰り返されて毒人間とされた。その後、元々身体能力が高く暗殺部隊に配属されて15歳で暗殺部隊の隊長になる。実績を上げ続けて十二星騎士団に入った。
世界で第一級危険生物に指定されている。
一度記憶した情報は忘れずに脳にメモリーされていてどの国の保管庫を超える情報力を持っている。
この二点から現在、自身の首には10億の懸賞金をかけられている。
正直、国とは関わりたくないと思っていて国と賞金稼ぎから追われながら生きている。
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